このページでは、Javascriptを使用しています
  • 日本病理学会について
  • 市民の皆さまへ
  • 専門医
  • 病理医への扉
  • 刊行物

HOME > 新着情報 > 「免疫組織化学検査項目および実施件数等に関する実態調査」終了のご報告


「免疫組織化学検査項目および実施件数等に関する実態調査」終了のご報告

令和8年2月24日

日本病理学会認定施設・登録施設
施設責任者各位
病理技術担当責任者各位
日本病理学会 医療業務委員会
委員長 佐々木 毅
担当委員・精度管理委員会
委員長 孝橋 賢一
委員 畑中  豊


 日本病理学会 医療業務委員会/精度管理委員会では2024年度の活動の一環として「免疫組織化学検査項目および実施件数等に関する実態調査」を実施いたしました.この度,本調査が終了いたしましたので,下記の通りご報告申し上げます.

調査結果の概要はこちら[会員専用]

 本調査にご協力いただきました医療機関の皆様,ならびに企業・団体の皆様に心より感謝申し上げます.調査にご回答いただきましたご施設へは,後日,施設責任者および病理技術担当責任者宛てにメールにて,調査結果の詳細[参加施設報告版]を送付させていただく予定です.
 なお,本調査結果の一部は,第115回 日本病理学会総会(札幌) ワークショップ「免疫組織化学検査全国調査から考える:病理の精度管理」にて報告を予定しております.
 本調査に関しご不明な点等がございましたら,以下のお問い合わせ先までご連絡ください.


お問い合わせ先
【本調査結果の利活用について】
担当委員・ワーキンググループ長
北海道大学病院 先端診断技術開発センター(C-DAD)  畑中 豊
メールアドレス: yhatanaka@huhp.hokudai.ac.jp

【その他本調査全般について】
IHC実施状況調査ワーキンググループ事務局
お問い合わせ専用メールアドレス: c-dad-jimu@pop.med.hokudai.ac.jp