2026年1月アーカイブ
2026年1月21日
【周知依頼】医師のセカンドキャリア就業支援プロジェクト
会員各位
日本医学会を通じて、「医師のセカンドキャリアと地域医療を支えるネットワーク」連絡協議会より、医師のセカンドキャリア就業支援プロジェクトについての周知依頼がございました。以下よりご確認よろしくお願いいたします。
医師のセカンドキャリア就業支援プロジェクトについての周知依頼
謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素より当ネットワークの事業につきまして格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
地域、診療科により医師の確保が困難な状況が続いております。医師のセカンドキャリアと地域医療を支えるネットワークでは、連絡協議会メンバーが世話人となり地域医療への貢献のため2020年8月に医師のセカンドキャリア人材紹介プロジェクトを立ち上げました。セカンドキャリアを考える医師の経験や知識を生かしながら生活と両立しやすい多様な働き方の実現のための常勤・非常勤勤務の就業支援、就業いただくことで地域医療への貢献をしております。
求人に対し医師がまだまだ不足している状態ですので、貴学会会員の先生方へ当プロジェクトの周知を頂けますと幸甚です。
●医師のセカンドキャリアWebサイト:
https://s.md2-rm.org/
【お問い合わせ先】
「医師のセカンドキャリアと地域医療を支えるネットワーク」事務局
メール:md@md2-rm.org
TEL:03-6675-9919
2026年1月15日
【周知依頼】令和7年度中皮腫の診断精度向上のための講習会(2026/2/15)
会員各位
環境省主催「令和7年度 中皮腫の診断精度向上のための講習会」事務局より、「令和7年度中皮腫の診断精度向上のための講習会」について周知依頼がございました。
事前登録制先着順のWEB会議形式により開催されます。詳細は、以下よりご確認ください。
「令和7年度 中皮腫の診断精度向上のための講習会」
■開催日:令和8年2月15日(日)13:30-17:50(入室開始 13:00)
■開催場所:ZOOMウェビナー
■対象:医師、臨床検査技師、細胞検査士等
■参加費用:無料/事前登録制先着順
■定員:400名
■申込受付期間:令和8年2月15日(日)まで
■申し込みURL:https://ishiwata2025.jp/
■参考URL:https://ishiwata2025.jp/
【周知依頼】第17回日本IgG4関連疾患学術集会(2026/3/6、7-8)
会員各位
第17回日本IgG4関連疾患学術集会より、学術集会開催の周知依頼がございました。以下よりご確認をお願いいたします。
【第17回日本IgG4関連疾患学術集会】
IgG4関連疾患は、多臓器にわたる横断的な疾患概念であることから、本学術集会では臓器別のセッションを多数企画しております。自己免疫疾患の中では稀な病理診断が非常に重要な疾患です。
学術集会公式ホームページ: https://gakkai-gran.jp/igg4-17/
【開催概要】
- 2026年3月6日(金)前夜祭:ハイアットセントリック金沢
- 2026年3月7日(土)・8日(日)学術集会:金沢大学附属病院 宝ホール
- ハイブリッド開催(オンラインは視聴のみ)
現在、参加申込の事前登録を受付中です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
2026年1月13日
【周知依頼】日本学術会議「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025『将来の学術を担う若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環を目指して』」(2026年2月11-12日)
会員各位
日本学術会議より、若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環に関する国際会議について、周知依頼がございました。以下よりご確認をお願いいたします。
【ご案内:参加登録受付中】
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025
『将来の学術を担う若手研究者を中心とした研究力強化と頭脳循環を目指して』」
2026年2月11日(水・祝)および12日(木)に、上記国際会議がハイブリッド形式(日本学術会議講堂及びオンライン)で開催されます。日本学術会議および協力学術研究団体関係者を対象とした会議で、参加費は無料です(※交通費・宿泊費は自己負担)。
-
対面参加登録(要登録・参加無料):
https://icsts2025.pco-prime.com/?lang=jp -
オンライン参加登録(要登録・参加無料):
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_L38yL5d4QlSlevGdjrAl2w
【日時(日本時間)】
2026年2月11日(水・祝)10:00-17:25
2026年2月12日(木)9:20-15:50
【開催形式】 ハイブリッド開催(日本学術会議講堂およびオンライン)
【使用言語】 英語(日英同時通訳あり)
本会議の趣旨、プログラムの詳細、登壇者情報等につきましては、下記公式ページをご確認ください。
▶ 公式ホームページ:
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2025/ja/index.html
●本件問い合わせ先
持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2025事務局
(株式会社プライムインターナショナル)
TEL:03-6277-0117/E-mail:icsts2025(a)pco-prime.com ※(a)を@にしてお送りください。
営業時間:10:00-17:00(土・日・祝日・年末年始(12月27日~1月4日)は休業)
2026年1月 9日
【周知依頼】国際マスイメージングセンター利用説明会のご案(2026/2/18)
会員各位
浜松医科大学国際マスイメージングセンターより、国際マスイメージングセンター施設利用説明会・機器利用講習会について、周知依頼がございました。以下よりご確認よろしくお願い致します。
第29回日本質量分析学会中部談話会 / 第20回国際マスイメージングセンター利用説明会
主催:日本質量分析学会中部談話会
共催:浜松医科大学国際マスイメージングセンター、
浜松医科大学メディカルフォトニクス・コース、
文科省・顕微イメージングソリューションプラットフォーム
日時:2026年2月18日(水)13:00~16:30予定(実会場受付開始 12:30)
プログラム終了後、浜松駅へ移動して情報交換会を行います(要事前予約)
場所:浜松医科大学 医工連携拠点棟(iMec棟) 3階大会議室/ZOOMウェビナー(ハイブリッド)
参加費:無料(情報交換会は会費制:5千円程度)
内容:
第29回中部談話会を浜松医科大学国際マスイメージングセンター利用説明会と合同で開催いたします。
今回は浜松医科大学内の実会場とZOOMウェビナーを併用するハイブリッドで実施します。
国際マスイメージングセンターの利用説明及び事業の紹介、質量分析関連企業各社による技術紹介、質量分析やイメージングに関連する2題の講演を予定しています。
また、現地参加者のみ講演終了後に国際マスイメージングセンターの施設見学を実施します。
皆様どうぞお気軽にご参加ください。
講演プログラム:
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~13:35 瀬藤 光利(浜松医科大学国際マスイメージングセンター)
「国際マスイメージングセンター利用説明会および顕微イメージングソリューションプラットフォーム事業のご紹介」
13:35~14:45 質量分析関連企業による技術紹介(各10分予定)
参加企業調整中、6~7社を予定
14:45~15:00 休憩
15:00~15:30 講演1
山本 和生(一般財団法人 ファインセラミックスセンター ナノ構造研究所)
「演題未定」
15:30~16:00 講演2
松尾 二郎(京都大学大学院工学研究科)
「演題未定」
16:00~16:30 国際マスイメージングセンター 施設見学(現地参加者のみ)
16:30~16:35 閉会挨拶
18:00~20:00 情報交換会
場所:浜松市内(詳細は別途ご案内いたします)
参加方法:
オンライン参加の場合
Zoom事前登録URLにアクセスしてお申し込みください。オンライン登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きますので、メールに記載されているリンクよりご参加ください。
準備ができ次第、下記HPよりご案内いたします。
https://www.hama-med.ac.jp/about-us/mechanism-fig/ipmed/intl-mass/20.html
実会場参加の場合
下記メールアドレスにお申し込みください。
chubu25_%_mssj.jp (送信の際は、_%_を@に変えてください)
その際に、(1)氏名、(2)所属、(3)メールアドレス、(4)日本質量分析学会 会員/学生会員/非会員 の別、(5)情報交換会 参加/不参加 の別、(6)下記【禁止事項】への同意をお知らせください。
【禁止事項】
本談話会で公開された発表スライドのコピー、ダウンロード、撮影や録画等の行為は一切禁止とさせて頂きます。同意される方のみ参加可能といたします。
※オンライン参加で複数の方が1つの端末で視聴される場合は、代表の方のみお申し込みください。
申込締切
実会場参加の申し込み締切:2月10日(火)17時
但し、情報交換会に参加しない場合は2月16日(月)17時まで受け付けます。
オンライン参加の申し込み締切:2月17日(火)17時
定員
定員(実会場):50名
定員(オンライン):100名
※それぞれ定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
中部談話会世話人
大坂一生(富山県立大学)、北川慎也(名古屋工業大学)、黒野 定(富士フイルム和光純薬(株))、瀬藤光利(浜松医科大学)、髙橋 豊(エムエス・ソリューションズ(株)/(株)プレッパーズ/浜松医科大学)、内藤康秀(光産業創成大学院大学、世話人代表)、三城恵美(名古屋大学)、水野初(名城大学)、吉野健一(神戸大学)
2026年1月 8日
【周知依頼】 SaMDフォーラム「SaMD産学官サブフォーラム2026」(2026/2/16)
会員各位
SaMDフォーラムより、SaMD産学官連携サブフォーラム2026について周知依頼がございました。
以下よりご確認よろしくお願い致します。
2026年2月16日午後に、経済産業省、厚生労働省、AMEDの共同主催で、「SaMD産学官サブフォーラム2026」を開催します。
本フォーラムにおいては、「SaMDの海外展開における現状と課題について」と「SaMDの価値の国内での実証と実装について」の2テーマについて議論を深めます。
フォーラム終了後に、ネットワーキングを目的とした情報交換会も開催いたします。
事前登録の上、ぜひご参加ください。
【日 時】令和8年2月16日(火)14時~18時30分
【形 式】ハイブリット開催(現地:イイノホール&カンファレンスセンター、最寄り駅:霞ヶ関駅)
【参加費】無料
【プログラム】
SaMDサブフォーラム(14時00分~17時25分)
1.開会の辞
2.第一部 SaMDの海外展開における現状と課題について
3.第二部 SaMDの価値の国内での実証と実装について
4.閉会の辞
情報交換会(17時30分~18時30分)
(※演題・演者の詳細は、後日HPにて公開いたします。スケジュールは変更の可能性があります。)
【事前登録】 SaMD産学官サブフォーラム2026|参加受付サイト|トップペー
【問合せ先】
SaMD産学官サブフォーラム事務局(株式会社ハイライン内)
TEL:050-8881-4410
E-Mail:event@highline.jp
【周知依頼】医療事故情報収集等事業第83回報告書の公表
会員各位
令和7年12月25日付にて、厚生労働省医政局地域医療計画課より
医療事故情報収集等事業第83回報告書の公表について周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますようお願いいたします。
関連URLは以下のとおりです。
https://www.med-safe.jp/
https://www.med-safe.jp/contents/report/index.html
2026年1月 7日
【重要】会員システム刷新および新システム稼働開始のお知らせ
2025年1月7日
会員各位
日本病理学会 事務局
2026年1月より、会員システムが刷新されました。
新システムの稼働が始まりましたので、会員システムの入口およびログイン方法をご案内いたします。
■ 会員システム入口
https://pathology.sasj2.net/site/jsp/login
従来と同じホームページTOP画面の「会員システムログイン画面」からもアクセスできます。
■ ログイン方法
会員番号と新しいパスワードでログインします。
【初回ログイン】
◎ パスワードの取得
「パスワードをお忘れの方へ」をクリックし、パスワード変更手続きから入手してください。
「ログインパスワード変更 日本病理学会」画面で、会員番号(6桁)*とシステム登録メールアドレスを入力すると、
「[日本病理学会] パスワード変更のご案内」というメールが届きます。
そのメールの案内に従って、パスワードを取得してください。
会員番号(6桁)* ・・・6桁に満たない場合は、先頭に0を足してください。
パスワード変更のご案内メールが届かない場合は、登録メールアドレスが異なっている可能性がございます。
事務局で修正いたしますので、メールにてお問い合わせください。
【2回目以降ログイン】
◎ 会員番号と発行されたパスワードを使用してください。
パスワードの変更は、初回ログイン時と同様に「パスワードをお忘れの方へ」からお手続きください。
※ 旧システムよりデータ移行しておりますが、データが正しく反映されていない場合、お手数ですが事務局までメールにてご連絡ください。
お問い合わせ先:
日本病理学会 事務局 jsp.office@pathology.or.jp
2026年1月 6日
【周知依頼】厚労省医政局「LDTsの臨床実装に係る精度管理の基準等について」
会員各位
厚生労働省医政局より各都道府県知事、保健所設置市長及び特別区長あて通知の周知依頼がございました。以下よりご確認よろしくお願い申し上げます。
(令和7年12月26日付)
【事務連絡】LDTsの臨床実装に係る精度管理の基準等について.pdf