周知依頼の最近のブログ記事
2026年10月 2日
【周知依頼】医療事故情報収集等事業第86回報告書の公表
会員各位
令和8年9月29日付にて、厚生労働省医政局地域医療計画課医療安全推進・医務指導室より医療事故情報収集等事業第86回報告書の公表について周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますようお願いいたします。
関連URLは以下のとおりです。
https://www.med-safe.jp/
https://www.med-safe.jp/contents/report/index.html
【ご案内】日本医学会「日本医学会e-News No.14」発行
会員各位
日本医学会より「日本医学会e-News No.14」発行のご案内がございました。
日本医学会ホームページに、閲覧者が自由にダウンロードできる形で掲載済とのことです。
●日本医学会e-News No.14
https://jams.med.or.jp/e-news/jams_enews_no014.pdf
■日本医学会e-News
https://jams.med.or.jp/e-news/index.html
【日本医学会e-News No.14】
●開催報告
・日本医師会医学賞・医学研究奨励賞授賞者の決定
・第40回日本医学会公開フォーラム
あなたに合った医療のために―性差とライフステージを考える医療(性差医療)―
●開催案内
・第169回日本医学会シンポジウム
AIの実臨床応用
【周知依頼】日本学術会議「若手アカデミー候補者の募集」(2026/10/31応募締切)
会員各位
日本学術会議より、若手アカデミー候補者〔連携会員(特任)候補者〕の募集について、周知依頼がございましたので、お知らせいたします。
日本学術会議若手アカデミーでは、このたび、若手アカデミーの活動をさらに発展させるため、新たに活動に参画する若手アカデミー候補者〔連携会員(特任)候補者〕を広く募集いたします。
若手アカデミーは、分野や地域、所属機関の垣根を越えて若手科学者が集い、若手研究者を取り巻く研究環境の改善、学術の立場から社会課題の解決に貢献する取組、分野横断的なイノベーションの創出、国内外の若手科学者との連携など、多彩な活動を展開しています。
今回の募集では、異なる分野の科学者と協働し、若手科学者を取り巻く課題や、学術と社会のこれからについて主体的に考え、実際に活動を企画・実行していただける方からの積極的な応募をお待ちしております。
つきましては、関係する皆様に本募集について広く周知いただきますよう、ご協力をお願い申し上げます。
【募集概要】
■募集人数
5名程度
■募集期間
令和8年9月17日から10月31日まで
■応募資格
令和8年10月1日時点において、原則として44歳未満の日本国籍の方
※大学・研究機関だけでなく、民間企業や公的機関など幅広い組織に所属する研究者の皆さまからの応募を歓迎します。
※国際的な若手アカデミー活動への参加要件を踏まえ、候補者の一定数については40歳未満の方から選考する予定です。
■応募方法
候補者本人が、以下のGoogle Formから応募してください。
■募集要項
詳細については、以下URL内の「日本学術会議若手アカデミー候補者〔連携会員(特任)候補者〕の募集」をご覧ください。
本募集に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。
<本募集に関するお問い合わせ先>
日本学術会議若手アカデミー
若手アカデミー将来構想グループ
E-mail:youngacademy-planning@googlegroups.com
2026年9月18日
【周知依頼】日本医学会「第168回日本医学会シンポジウム AIの実臨床応用」(2026/10/24)
会員各位
日本医学会より、第169回日本医学会シンポジウム開催のお知らせについて、周知依頼がございました。下記のとおりご案内申し上げます。
【日本医学会シンポジウム】医療関係者向け(医療関係者以外の申込も可)
AIの実臨床応用
2026年10月24日(土)13:00~17:05
https://jams.med.or.jp/event/symposium.html
申込受付:2026年9月17日(木)~
◆現地参加・LIVE配信のハイブリッド開催です。
◆日本医師会会員の先生は、生涯教育制度の単位を取得可能でございます。
2026年9月15日
【協力依頼】文部科学省「研究者・教員等の雇用状況に関する調査」(2026/9/25締切)
会員各位
文部科学省科学技術・学術政策局人材政策課より、「研究者・教員等の雇用状況に関する調査」への協力依頼がまいりました。以下よりご確認よろしくお願い致します。
本調査は、有期労働契約を締結した研究者・教員等について無期転換申込権発生までの期間を10年とする労働契約法の特例に関する法律の施行状況等及び研究者等の雇用・育成に関する状況を把握し、今後の政策検討に活用することを目的として、実施されるものです。
先般、各大学等を通してご案内申し上げておりますが、アンケートの回答期限が近づいております。
つきましては、まだご回答がお済みでない方は、9月25日(金)までにご対応くださいますようお願い申し上げます。
なお、既にご回答いただいた方につきましては、改めてのご対応は不要です。
ご多忙のところご協力を賜り、誠にありがとうございます。
調査結果は、後日文部科学省ホームページにて公表され、研究者・教員等の雇用・育成に関わる今後の政策検討に活用される予定です。
【アンケートURL(個人宛調査)】
https://krs.bz/scj/c?c=873&m=63880&v=587a2e1e&kv=202606
【調査対象】
以下(1)(2)(3)のいずれかを満たし、労働契約法の無期転換ルールについて、無期転換申込権の発生までの期間を10年とする特例が適用されている方
※ご自身が回答対象となるか否か分からない場合は所属機関に確認してください。
- (1) 研究者等であって研究開発法人又は大学等を設置する者との間で期間の定めのある労働契約を締結した方
- (2) 研究開発等に係る企画立案、資金の確保並びに知的財産権の取得及び活用その他の研究開発等に係る運営及び管理に係る業務(専門的な知識及び能力を必要とするものに限る。)に従事する者であって研究開発法人又は大学等を設置する者との間で有期労働契約を締結した方
- (3) 大学の教員等の任期に関する法律(任期法)に基づく任期の定めがある労働契約を締結した教員等の方
【回答締切】
9月25日(金)
【参考】
「研究者・教員等の雇用状況に関する調査」に関する事務連絡
【問い合わせ先】
(アンケート内容やシステム面について)
株式会社ナビット(調査業務委託)
担当:平川、矢野、豊田
※正確な記録の保持および齟齬防止のため、お問い合わせは可能な限り問い合わせフォームに
てご連絡いただけますようご協力をお願い申し上げます
問い合わせフォーム:
https://krs.bz/scj/c?c=872&m=63880&v=d5f2d3fc&kv=202606
電話:0120-964-603
(本アンケート調査実施機関)
文部科学省 科学技術・学術政策局人材政策課 人材政策推進室
担当:楠、柴田、大谷、岡崎
電話:03-6734-4051
E-mail:kiban(a)mext.go.jp ※(a)を@にしてお送りください。
2026年9月 3日
【周知依頼】厚生労働省「特定機能病院に関する事項について」の一部改定について
会員各位
日本医学会を通じて、令和8年8月28日付にて厚生労働省医政局地域医療計画課より、「特定機能病院に関する事項について」の一部改定についての周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますよう、よろしくお願いいたします。
関連情報
>>前回のお知らせはこちら
【周知依頼】「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針 ガイダンス」の一部改訂について
会員各位
令和8年8月27日付にて、厚生労働省大臣官房厚生科学課、医政局研究開発政策課より、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針 ガイダンス」の一部改訂について、周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますようお願いいたします。
■官報掲載 令和8年8月27日付官報(号外第191号)
各種倫理指針等は厚生労働省ホームページに掲載しておりますので、適宜ご参照ください。
○研究に関する指針について
研究に関する指針について |厚生労働省
関連URL
○文部科学省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室
ホームページ:生命倫理・安全に対する取組
https://www.mext.go.jp/a_menu/lifescience/bioethics/mext_02626.html
○厚生労働省大臣官房厚生科学課、医政局研究開発政策課
ホームページ:研究に関する指針について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html
○経済産業省商務・サービスグループ ヘルスケア産業課
ホームページ:個人遺伝情報ガイドラインと生命倫理
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/seimeirinri/index.html
2026年8月31日
【周知依頼】 医療事故の再発防止に向けた提言第22号について
会員各位
厚生労働省医政局医療経営改革課医療安全推進・医務指導室より、医療事故の再発防止に向けた提言第22号の公表についての周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますよう、よろしくお願いいたします。
関連URLは下記の通りです。
2026年8月26日
【調査協力依頼】Cancer Genomics Consortium「AI Use in Clinical Diagnostic Genomics Laboratories」(2026/8/31まで)
会員各位
Cancer Genomics Consortium(CGC)関連ワーキンググループ共同リーダーであるDr Greg Corboy先生(Pathology Queensland)より、下記のとおりアンケート調査協力依頼がございました。以下よりご確認くださいますようお願いいたします。
Dear Colleagues,
The Cancer Genomics Consortium, a not-for-profit organisation, is conducting a survey regarding Artificial Intelligence use in Clinical Diagnostic Genomics Laboratories. As a co-lead of the relevant working group, I would appreciate it if you could in some way promote participation in the survey to the relevant members of your society. It closes 31st of August.
Below is the promotional material with further information and a link to the survey.
If you require any further information I would be happy to provide it.
Kind regards,
Dr Greg Corboy
Molecular Haematopathologist
Pathology Queensland
Dear Genomics and Cytogenetics Community Members,
AI is rapidly changing the landscape of laboratory cytogenetics and genomics. The CGC AI/ML in the Clinical Genomics Laboratory Working Group is seeking data regarding how AI is currently being, or not being, employed to help labs benchmark themselves against national and international practice. This information will also help demonstrate to funders the need for increased investment to realize the full potential of AI use to improve patient outcomes, and for appropriate regulation to mitigate any associated risks.
Even if you don't use AI in your laboratory, please spend 10 minutes to complete the Cancer Genomics Consortium "AI Use in the Genomics Laboratory" survey, by clicking the button or scanning the QR code below. The survey is brief and easy to complete. The survey will remain open through August 31, 2026.
The survey is open to all members of the genomics laboratory community, and we encourage you to share this email with colleagues who may be interested in participating. All data collected will be published in aggregated, de-identified form.
Thank you in anticipation of your kind participation!
Best regards,
The CGC AI/ML in the Clinical Genomics Laboratory Working Group
2026年8月25日
(情報提供)日本医学会連合 加盟学会連携フォーラム共催事業
会員各位
日本医学会連合より、加盟学会連携フォーラム共催事業についてのご案内がございました。
下記よりご確認ください。
一般社団法人日本医学会連合
加盟学会 各位
平素より日本医学会連合の活動にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
日本医学会連合では、2018年度より加盟学会間の分野横断的な学術連携・交流を深めるため、複数の加盟学会による連携フォーラムの開催を支援する「加盟学会連携フォーラム共催事業」を行っています。
2026年度より事業規模を見直し、支援額を20万円、採択件数を年間10件(半年ごとに5件)として実施いたします。
2027年4月1日から2027年9月30日までの期間に開催予定の企画については、2026年10月1日が応募期日となっておりますので、お知らせいたします。
募集要領は下記URLに掲載しておりますので、ご確認ください。
募集要項URL:https://www.jmsf.or.jp/initiative_page/forum
応募連絡先:日本医学会連合事務局(member@jmsf.or.jp)
日本医学会連合 加盟学会連携フォーラム共催事業
趣旨:
日本医学会連合加盟学会間の分野横断的な連携・交流を深める契機とするため、
複数の加盟学会による連携フォーラムの開催を支援する。
共催内容:
1件につき連携フォーラム開催費用として20万円を補助する。
応募条件:
複数の日本医学会連合加盟学会が新たに企画する連携フォーラムであること。
(これまで継続的に行なわれてきた企画や、既に行われた実績のある企画は対象としない。)
但し、基礎医学系および社会医学系における連携を強化するため、以下の組み合わせを要件とする。
基礎・基礎、社会・社会、基礎・社会、基礎・臨床、社会・臨床、基礎・社会・臨床。
なお、複数の日本医学会連合加盟学会が入っていれば、加盟学会以外の学会を連携に加えても良い。
採択された場合は、「日本医学会連合 加盟学会連携フォーラム」であることを明示し、プログラムやホームページ等に記載すること。
応募方法:
開催趣旨(期待される効果)をわかりやすく明瞭に説明するとともに、
開催責任者、演者等、日時、会場を記載した加盟学会連携フォーラム開催申請書および予算書を日本医学会連合会長宛に提出する。
また、連携する学会の責任者が承認した企画であることを明記すること。
応募締切:
原則として開催の少なくとも半年前。
(4月1日から9月30日に開催の場合は、前年の10月1日。10月1日から翌年3月31日までの開催の場合は、4月1日。)
但し、採択可能数に余裕がある場合は柔軟に対応する。
審査方法:
半期ごとに5件を上限として、教育・研究推進委員会で審査を行い、採択フォーラムを決定する。