2026年4月アーカイブ

2026年4月28日

【周知依頼】厚生労働省「臨床研究法における臨床研究の利益相反管理について」

令和8年4月28日

会員各位

日本病理学会 事務局

日本医学会を通じで、令和8年4月20日付にて厚生労働省医政局研究開発政策課より添付のとおり周知依頼がございました。
ご確認の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

臨床研究法における臨床研究の利益相反管理について.pdf

2026年4月22日

第15回ゲノム病理標準化講習会 [オンデマンド■期間:7月1日(水)-7月31日(金)]

令和8年4月22日
ゲノム病理標準化講習会委員会
委員長 金井 弥栄

【開催のご案内】
本講習会の開催について、ご案内申し上げます。
受講の利便性が高いと受講者の先生方からご評価いただいていることから、2026年度につきましても、オンデマンド形式で開催することとなりました。このため受講者数の制限は設けません。但し、受講管理は厳密に実施いたしますので、どうぞご了解ください。
下記の「【重要】注意事項と申込から会期終了までの流れ」を必ずご確認ください。
2026年度の本講習会開催は1回のみとなります。試験や資格更新のために受講を希望される方はご留意ください。

受付はWEBにて4月24日(金)13時より開始いたします。



本講習会は、「ゲノム研究用病理組織検体取扱い規程 第2版」をテキストとし、配布するハンドアウトを併用した、ゲノム研究のための病理組織検体の取扱い (研究用規程の解説)・組織バンキング・ゲノム研究の実際等に関する講習になります。テキスト・ハンドアウトは、オンデマンド配信ページよりダウンロードしてご使用ください。「ゲノム研究用・診療用病理組織検体取扱い規程 (一般社団法人日本病理学会編集/羊土社刊行) 」をお持ちの受講者の方は、「ゲノム研究用病理組織検体取扱い規程」部分をテキストとしてお使いいただけます。



【開催概要】
会   期:令和8年7月1日(水)10:00 ― 7月31日(金)23:59
受講方法: 下記の「オンデマンド配信ページ」よりお入りください。
参加申し込み時にご登録のメールアドレスとパスワードが講習会受講時のIDとパスワードとなります。ご自身で設定したパスワードを必ずお手許に控えてください。
プログラム:こちらから

アカデミア・企業等にご所属で病理組織検体を用いた研究に従事しておられるか今後従事するご予定の研究者の方、バイオバンク等で実務に当られている方、臨床検査技師あるいは臨床検査技師国家試験受験予定の方等で研究にかかる病理組織検体品質管理にご興味をお持ちの方は、日本病理学会非会員でも受講していただけます。どうぞご活用くださいますようにお願いいたします。
フライヤー:こちらから

参 加 費:
医師・歯科医師等の研究者 ¥12,000
検査技師・大学院生・その他 ¥5,000
※参加費のお支払いについては、原則、クレジットカード決済となります(銀行振込のご利用も可)。


参加申込フォーム
【参加申込期間】4月24日(金)13:00 ― 7月25日(土)23:59

※入力内容に誤りがないか十分にご確認の上お申し込みください。
万が一、申込内容に変更が発生した場合、マイページよりご変更ください。


オンデマンド配信ページ
講習会受講期間:2026年7月1日(水)10:00 ― 7月31日(金)23:59

【問い合わせ先】日本病理学会事務局 jsp.office@pathology.or.jp

【単位付与等】
①病理専門医更新のための病理領域講習4単位
②病理専門医試験の受験資格「分子病理診断および分子病理学に関する講習会」の一つ
なお、専門医試験必須講習会についてはこちらをご参照ください。
③分子病理専門医試験の受験資格
2018年度(2018年10月)以降に開催された日本病理学会主催の「ゲノム病理標準化講習会」が対象となります。東京大学主催のゲノム病理標準化センター講習会は対象となりませんのでご注意ください。
分子病理専門医試験の試験要綱についてはこちらをご参照ください。
>>分子病理専門医制度について


【重要】注意事項と申込から会期終了までの流れ

1.参加申し込み時にご登録のメールアドレスとパスワードが講習会受講時のIDとパスワードとなります。必ずお手許に控えてください。パスワードを忘れた場合は、参加者マイページで変更(再登録)ができます。
2.決裁後に送付される「お申し込み控え」メール(銀行振込の方は件名:「振込を確認しました」)に記載のご案内を必ずご確認ください。
3.参加費の支払いについて、銀行振込の方は申込みから原則1週間以内に、「振込先通知」メールに記載の振込口座へ、お振込みください。振込手数料はご自身でご負担ください。6月24日(水)以降に申込された方につきましては、必ず参加費を申込翌日までにご入金ください。
4.領収書は決裁後に送付される「お申し込み控え」メール(銀行振込の方は件名:「振込を確認しました」)に添付いたします。あるいは、マイページよりダウンロードできます。ご確認の上、必ず保管してください。
5.受講ができなかった場合、参加費は返金いたしません。
6.キャンセルの場合は必ず病理学会事務局へメールにてご連絡ください(jsp.office@pathology.or.jp)。参加費返金の際には諸手数料(クレジット決済の場合:参加費×税込5%、銀行振込の場合:受付手数料税込110円+振込手数料税込145円)を差し引いて返金いたします。
なお、7月1日(水)以降のキャンセルは受付けません。参加費未納の場合でも参加費を請求させていただきますので、ご理解とご了承の上、お申込みください。
7.講習会は「オンデマンド配信ページ」よりログインし受講してください。
8. オンデマンド講習会画面上にある講義をすべて最初から最後まで受講してください。各講義、初回受講時に巻き戻し、一時停止は可能。各講義、2回目以降の視聴は希望箇所から視聴可能。
9. ハンドアウトはpdfでオンデマンド講習会画面内に掲載されています。各自でダウンロードしてください。
10. 受講修了証は、講義の聴講ならびに小テストの完了をもって発行されます。必ず会期中に各自でダウンロードし、印刷するようにしてください。会期後のダウンロードはできません。

2026年4月21日

【開催案内】2026年度第1回 希少がん病理診断講習会(抽選制)

2026年4月21日
希少がん病理診断支援検討委員会
委員長 佐々木毅
希少がん事業事務局
会員各位

 「2026年度第1回 希少がん病理診断講習会」(Web開催・ライブ配信)についてご案内いたします。
2025年度は年5回の開催でしたが、好評につき今年度は6回開催いたします。ご興味のある方は是非お申込みください。皆さまのご参加をお待ちしております。
なお、お申し込み多数の場合、抽選にて受講者を決定いたします。

【開催概要】
日 時:2026年6月7日(日)9:50から(接続開始9:45)15:20 頃まで
開催方法:Web(zoomウェビナー)によるライブ配信・リアルタイム視聴(オンデマンド配信無)
定 員:600名(希望者多数の場合は抽選) 
参加資格:病理学会会員
参加費・テキスト:無料(テキストは病理学会会員システム登録送付先に事前送付)
講 師(敬称略):
骨軟部腫瘍 松山 篤二(福岡和白病院)「紡錘形細胞から成る軟部腫瘍の病理診断の基本 ー組織像と基本的な分化マーカー発現を用いてー」)
希少サブタイプ・呼吸器 神保 直江(兵庫県立がんセンター)「肺カルチノイド(NET)とNECの病理」
希少サブタイプ・泌尿器 内田 克典(関西医科大学)
希少サブタイプ・消化管 河内 洋(公益財団法人がん研究会がん研究所)「特殊型食道がんの病理診断」


■参加受付期間:4月22日(水)14:00 から 4月30日(木)17:00まで

講習会申込はこちら



※申し込みに際しては会員システムのログインIDとPWが必要です。ログインに関して不明な点は事務局までお問い合わせください。
お申し込みの際は正しいメールアドレスを入力してください
※受講の可否は5月中旬までにメールにてご連絡いたします。

【単位】(4コマ全て受講の方に付与)
・病理専門医(更新)=病理領域講習4単位
・口腔病理専門医(更新)=生涯学習単位5単位
・病理専攻医(受験)=「病理組織診断に関する講習会」

【注意事項】
本講習会受講者には上記の単位を証明する受講証を発行します。ただし以下①②が揃わない場合はいかなる理由があっても発行できませんのでご注意ください。
①受講ログ(フルタイムでの参加必須)
②アンケートの提出(受講後)
※ 欠席、遅刻、中抜け、早退がある場合は受講証を発行いたしません。ご自身のPCやネット環境による接続トラブルで受講ができない場合も同様です。ご留意ください。
※ 受講証は講習会終了後①②が揃っていることが確認できましたらメール添付にてお送りします。
受講者多数のため、お送りするまでに4週間ほど確認、作業時間をいただいております。予めご了承ください。

【重要】
・過去の講習会で、無断欠席、途中退出がありました。本事業は国庫補助金事業であるため、テキスト配布冊数と聴講者数を届け出る必要があります。無断欠席・途中退出は今後の本事業継続に関わる重大な懸念事項であるため、無断欠席および午前のみ、午後のみの参加は次回以降の講習会の参加をお断りいたします。4コマすべて参加可能な方のみ、受講をお申し込みください。
・メールが迷惑メール扱いになっている例が発生しています。希少がん事務局(jsp.rare@pathology.or.jp) からのメールを拒否しないよう設定をご確認ください。通知状況については希少がん事業HPへも掲載します。


【2026年度希少がん事業 講習会一覧】
こちらから御確認ください

【希少がん事業事務局】
jsp.rare@pathology.or.jp
希少がん事業ホームページ

【ご案内】日本医学会「日本医学会e-News No.13」発行

令和8年4月21日

会員各位

日本病理学会 事務局

日本医学会より「日本医学会e-News No.13」発行のご案内がございました。
日本医学会ホームページに、閲覧者が自由にダウンロードできる形で掲載済とのことです。

●日本医学会e-News No.13
https://jams.med.or.jp/e-news/jams_enews_no013.pdf

■日本医学会e-News
https://jams.med.or.jp/e-news/index.html

【日本医学会e-News No.13】
●開催報告
・第92回日本医学会定例評議員会
・日本医学会加盟検討委員会
・第8回日本医学会分科会利益相反会議
・第14回日本医学雑誌編集者会議(JAMJE)総会・第14回シンポジウム
・第10回研究倫理教育研修会

●開催案内
・第38回日本医学会公開フォーラム
骨粗鬆症〜人生100年時代の骨折予防を考える〜
・第168回日本医学会シンポジウム
着床前遺伝学的検査(PGT-M)について考える

●公示関係
・日本医師会医学賞・医学研究奨励賞
・日本医学会への加盟申請

【周知依頼】医療科学研究所 「産官学シンポジウム2026」(2026/5/16)

令和8年4月21日

会員各位

日本病理学会事務局

公益財団法人医療科学研究所より、「産学官シンポジウム2026」開催について、周知依頼がございました。以下よりご確認よろしくお願い致します。


【会名】産学官シンポジウム2026
【テーマ】「AI時代における持続性ある社会保障モデルー医療データとAIが変える医療の未来-」
【開催日時】2026年5月16日(土)13時30分~17時00分
【開催会場】全社協・灘尾ホール(千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビルLB階)
       オンライン(Zoomウェビナー)
【主催】公益財団法人医療科学研究所
【後援】厚生労働省
※参加費無料

詳細は下記URL(開催概要)をご参照ください。
https://www.iken.org/symposium/sankan/2026_kaisai.html

【周知依頼】日本医学雑誌編集者会議(JAMJE)シンポジウム「学術情報をめぐる国内外の動向」収録動画議事要旨公開

令和8年4月21日
会員各位
日本病理学会事務局

日本医学雑誌編集者組織委員会より、2026年3月5日(木)に開催された第14回日本医学雑誌編集者会議(JAMJE)総会・第14回シンポジウム「学術情報をめぐる国内外の動向」の収録動画を日本医学会ホームページの「日本医学雑誌編集者会議」内に議事要旨と共に掲載した旨周知依頼がございました。ご興味のございます方は、以下よりご確認よろしくお願い致します。


(日本医学雑誌編集者会議 議事要旨のページ)
https://jams.med.or.jp/jamje/index.html
(配信動画URL)
https://jams.med.or.jp/jamje/library/14_jamje/menu.html

2026年4月16日

【周知依頼】日本臨床免疫学会より教育事業のご案内(5/22-23、6/27、10/22-24)

令和8年4月16日

会員各位

日本病理学会 事務局

日本臨床免疫学会より教育事業の周知依頼がございました。ご興味のある方は、以下よりご確認よろしくお願い致します。


1. 第5回国際臨床免疫シンポジウム【ハイブリッド開催】
会長:松本 功(筑波大学医学医療系 膠原病リウマチアレルギー内科)
会期:2026年5月22日(金)~23日(土)
会場:ホテルオークラ東京ベイ
URL:https://icongroup.co.jp/isci2026/
Regular Registration 4/30締切

2. 第7回免疫疾患横断セミナー【完全ウェブ】
Human Immunology Priming Seminar
~領域横断的な臨床免疫の特徴を理解しよう~
日時:2026年6月27日(土)13:00-15:50
参加費:無料(非会員向け入門セミナー)
URL:https://www.jsci73.net/hiseminar/immunological.php
6/19 17:00 締切

3. 第54回日本臨床免疫学会総会
会長:田村 直人(順天堂大学医学部 膠原病内科学)
会期:2026年10月22日(木)~24日(土)
会場:虎ノ門ヒルズフォーラム
URL:https://www.icongroup.co.jp/54jsci/
演題応募受付:2026年4月22日(水)~6月3日(水)

2026年4月 9日

【周知依頼】日本医学会「第39回日本医学会公開フォーラム」(2026/5/9)・「第168回日本医学会シンポジウム」(2026/6/6))

令和8年4月9日

会員各位

日本病理学会事務局

日本医学会より、第39回日本医学会公開フォーラム・第168回日本医学会シンポジウム開催のお知らせについて、周知依頼がございました。下記のとおりご案内申し上げます。


【日本医学会公開フォーラム】一般市民向け
骨粗鬆症~人生100年時代の骨折予防を考える~

2026年5月9日(土)13:00~17:05
https://jams.med.or.jp/event/forum.html
申込受付:2026年4月9日(木)~

【日本医学会シンポジウム】医療関係者向け(医療関係者以外の申込も可)
着床前遺伝学的検査(PGT-M)について考える

2026年6月6日(土)13:00~17:05
https://jams.med.or.jp/event/symposium.html
申込受付:2026年4月9日(木)~

2026年4月 7日

【周知依頼】厚生労働省医政局「ヒトES細胞の使用に関する指針」及び「ヒトiPS細胞又はヒト組織幹細胞からの生殖細胞の作成を行う研究に関する指針」等の一部改正

令和8年4月7日

会員各位

日本病理学会事務局

日本医学会を通じて、厚生労働省医政局研究開発政策課より、「ヒトES細胞の使用に関する指針」及び「ヒトiPS細胞又はヒト組織幹細胞からの生殖細胞の作成を行う研究に関する指針」等の一部改正について周知依頼がございました。詳細は以下をご確認くださいますようお願いいたします。


「ヒトES細胞の使用に関する指針」及び「ヒトiPS細胞又はヒト組織幹細胞からの生殖細胞の作成を行う研究に関する指針」等の一部改正について.pdf
(別記)関係団体.pdf

【周知依頼】千里ライフサイエンス振興財団「技術講習会 第75回」開催(2026/6/4-6/5)

令和8年4月7日

会員各位

日本病理学会 事務局

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団より、千里ライフサイエンス技術講習会(第75回)「凍結組織でも可能!-Flexシングルセル・トランスクリプトーム解析-」について、周知依頼がございました。以下よりご確認よろしくお願い致します。


■千里ライフサイエンス技術講習会「凍結組織でも可能!-Flexシングルセル・トランスクリプトーム解析-」
https://www.senri-life.or.jp/event/4939/

【日時】 技術講習: 2026年6月4日(木)13:00~16:25
実技講習: 2025年6月5日(金)13:00~16:00(予定)

【場所】 技術講習: 千里ライフサイエンスセンタービル 5F サイエンスホール
(大阪メトロ御堂筋線・北大阪急行 千里中央駅 北口すぐ)
実技講習: 大阪公立大学 阿倍野キャンパス 医学部学舎15階 病態生理学
(JR/大阪メトロ天王寺駅、または近鉄 大阪阿部野橋駅 徒歩10分)

【コーディネーター】
大谷 直子 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学(生理学 第1) 教授

【開催趣旨】
 本技術講習会では、凍結保存された組織から高品質な遺伝子発現情報を取得できるFlexシングルセル・トランスクリプトーム解析について、その基本原理と手法を学びます。凍結組織のシングルセル化技術に加え、シングルセル・レベルでの網羅的な遺伝子発現解析の流れや、空間トランスクリプトーム解析への広がりについても理解を深めます。2日目には実習を通してシングルセル化のプロセスを体験していただきます。貴重な凍結検体を活用したシングルセル・トランスクリプトーム解析の可能性を広げることが、参加者の皆様へのTake Home Messageです。

【プログラム】
技術講習(6月4日、13:00~16:25)
・Flexで変わるシングルセル解析:プラットフォームとサンプル調製のご紹介
佐藤 勇次 10x Genomics Senior Science and Technology Advisor
安達 慎也 ミルテニーバイオテク MACSサービス部 フィールドサポート
・シングルセル解析と空間トランスクリプトームの統合による組織内多様性の解析
越前 佳奈恵 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学 助教
・シングルセル解析におけるゲノムコアファシリティの活用と解析支援
元岡 大祐 大阪大学微生物病研究所附属 バイオインフォマティクスセンターゲノム解析室 副室長/講師
・空間トランスクリプトームとタンパク質を合わせた解析(Xenium)最新技術の紹介
鈴木 穣 東京大学大学院 新領域創成科学研究科附属 生命データサイエンスセンターセンター長/教授
・凍結組織を用いたシングルセル解析Flexのための細胞分離・核染色プロトコル講習
 :講義編
山岸 良多 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学 講師
程 禕 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学 特任助教

※ 終了後に交流会を実施いたしますのでご参加ください

実技講習(6月5日、13:00~16:00予定)
・凍結組織を用いたシングルセル解析Flexのための細胞分離・核染色プロトコル講習
 :実習編
山岸 良多 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学 講師
程 禕 大阪公立大学大学院医学研究科 病態生理学 特任助教

【定員・参加費】
技術講習: 100名・無料
実技講習: 8名・1,000円(技術講習申込み要)

【申込方法】
当財団ウエブサイトから5月27日(水)までにお申し込みください
https://www.senri-life.or.jp/event/4939/
*申し込みは先着順となります
*申し込まれた方は参加必須となります(欠席の場合、事前連絡要)

【協賛】10x Genomics Japan 株式会社、ミルテニーバイオテク株式会社
【主催】公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

2026年4月 6日

【周知依頼】厚生労働省 医政局地域医療計画課「病院等における医療の安全を確保するための措置について」

令和8年4月6日

会員各位

日本病理学会事務局

令和8年3月31日付にて、厚生労働省 医政局地域医療計画課 医療安全推進・医務指導室より、 病院等における医療の安全を確保するための措置について周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますようお願いいたします。


【通知】関係団体宛て「病院等における医療の安全を確保するための措置について」.pdf
【写】「病院等における医療の安全を確保するための措置について」.pdf
【別添1】医療事故判断のプロセス例.pdf
(参考)平成19年通知との比較対照表.pdf

【お問合せ先】
厚生労働省 医政局 地域医療計画課
医療安全推進・医務指導室 指導係(担当:加藤様)
TEL:03-5253-1111(内線2580)
E-mail:IRYOUANZEN@mhlw.go.jp

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