周知依頼の最近のブログ記事

2026年3月30日

【周知依頼】医療事故情報収集等事業第84回報告書の公表

令和8年3月30日

会員各位

日本病理学会 事務局

令和8年3月27日付にて、厚生労働省医政局地域医療計画課医療安全推進・医務指導室長および厚生労働省医薬局医薬安全対策課長より 医療事故情報収集等事業第84回報告書の公表について周知依頼がございました。
以下よりご確認くださいますようお願いいたします。


>>第84回報告書のご案内
>>再発・類似事例の分析


医療事故情報収集等事業第84回報告書の公表について.pdf


関連URLは以下のとおりです。

https://www.med-safe.jp/
https://www.med-safe.jp/contents/report/index.html

【周知依頼】日本医学会利益相反委員会 第8回会議「グローバルな視点からみたCOI管理の現状と課題」収録動画および議事要旨ホームページ掲載

令和8年3月30日

会員各位

日本病理学会事務局

日本医学会利益相反委員会より、第8回日本医学会分科会利益相反会議 「グローバルな視点からみたCOI管理の現状と課題」について、周知依頼がございました。
下記のとおりご案内申し上げます。


第8回日本医学会分科会利益相反会議
「グローバルな視点からみたCOI管理の現状と課題」

日本医学会利益相反委員会において、2026年2月19日(木)に日本医師会館大講堂にて現地開催された標記会議につきまして、収録動画が議事要旨とともに日本医学会ホームページに掲載されましたのでご案内申し上げます。

ぜひご視聴くださいますようお願い申し上げます。

■議事要旨掲載ページ

https://jams.med.or.jp/coi/index.html

■配信動画URL

https://jams.med.or.jp/coi/library/coi_08/menu.html

日本医学会利益相反委員会委員長
寺内康夫

【周知依頼】千里ライフサイエンスセミナーY2「脳の可能性を開拓するBrain-Machine Interaction」(2026/7/1)

令和8年3月30日

会員各位

日本病理学会事務局

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団より、千里ライフサイエンスセミナーY2「脳の可能性を開拓するBrain-Machine Interaction」について、周知依頼がございました。
下記のとおりご案内申し上げます。


千里ライフサイエンスセミナーY2「脳の可能性を開拓するBrain-Machine Interaction」

開催日時:2026年7月1日(水)10:30~16:20(WEB配信併用)
開催場所:千里ライフサイエンスセンタービル5階 山村雄一記念ライフホール
参加費:無料
申込方法:財団ホームページ内「参加申込・受付フォーム」より
申込期限:2026年6月26日(金)
主催:公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団

>> 千里ライフサイエンス振興財団 セミナーY2 詳細

2026年3月29日

「早期胃癌の内視鏡診断ガイドライン第2版」のパブリッックコメント募集のご案内

令和8年3月29日

会員各位

一般社団法人日本消化器内視鏡学会が「早期胃癌の内視鏡診断ガイドライン第2版」について
2026年4月20日(月)まで、パブリックコメントを募集しております。

https://www.jges.net/news/2026/03/26/109000

ご意見等ございましたらお問い合わせフォームからお送りいただきますようお願いいたします。
記載内容:お問い合わせ種別は「6.その他」を選択し、「お問い合わせ内容」に下記の①~⑥を記載してお送りください。

①早期胃癌の内視鏡診断ガイドライン パブリックコメント
②氏名
③ご所属
④対象頁、段落、記載内容
⑤コメント
⑥根拠となる文献または、資料

日本病理学会 理事/癌取扱い規約委員会委員長 都築 豊徳

2026年3月26日

【周知依頼】臨床検査室の品質と能力に係る日本産業規格(JIS)の制定について

2026年3月26日

会員各位

日本病理学会 事務局

2026年3月25日付で、厚生労働省医政局地域医療計画課より、臨床検査室の品質と能力に係る日本産業規格(JIS)の制定について各都道府県衛生主管部(局)あてに事務連絡を発出した旨、通知がございました。以下よりご確認くださいますようよろしくお願い申し上げます。


臨床検査室の品質と能力に係る日本産業規格(JIS)の制定について.pdf

当該事務連絡は、臨床検査室に関する国際規格ISO 15189を基に、日本産業規格JIS Q 15189を制定したことをお知らせする内容であり、 新たな規制等が生じるものではございません。
今般のJIS制定に伴い、正しい日本語訳をベースにした規格の普及、理解の促進が期待されますので、今後、医療機関において ISO 15189を取得する際や、規格の考え方を学習する機会に参照していただけますと幸いです。

2026年3月25日

【周知依頼】NISTEP 公開オンラインシンポジウム「科学技術・学術政策における研究者のウェルビーイングと研究文化」(2026/03/26)

令和8年3月25日

会員各位
日本病理学会事務局

文部科学省 科学技術・学術政策研究所(NISTEP)より、講演会開催について周知依頼がございました。以下よりご確認くださいますようお願い申し上げます。


NISTEP講演会
「科学技術・学術政策における研究者のウェルビーイングと研究文化」

第7期科学技術・イノベーション基本計画(2026〜2030年度)は、基礎研究力の回復を最重要課題と位置づけ、「科学の再興」を掲げています。この「科学の再興」を「人」の視点から支える上で不可欠なのが、研究者のウェルビーイング(well-being)という視座です。
NISTEPでは2026年2月に研究文化チームが発足し、研究者の持続的幸福(フラリッシング)と創造性を育む研究文化を、科学技術政策の視点から系統的に研究・可視化する新たな取組を開始しました。
本企画では、ヒトの脳イメージング研究の第一人者である定藤規弘氏(立命館大学 教授)をお招きし、研究者のウェルビーイングを神経科学の視点から紐解くご講演をいただきます。
「研究者がより善く生きることと科学の創造性はどのような関係にあるのか」----分野や立場を問わず、この問いに関心をお持ちのすべての方のご参加をお待ちしております。

■開催概要
日時:2026年3月26日(木)10:00-11:55
形式:オンライン(Zoom)
言語:日本語
参加費:無料(定員500名)
主催:文部科学省 科学技術・学術政策研究所(NISTEP)
申込締切:2026年3月26日(木)9:30(当日朝までに要登録)
申込方法:Zoom登録より事前申込
https://zoom.us/webinar/register/WN_VgHNZkViSmG1_ASkGepm5Q

■詳細
https://www.nistep.go.jp/archives/62462


■お問合せ
科学技術・学術政策研究所 研究文化チーム(担当:林・酒井)
Tel:03-5253-4111(内線 7400)
E-mail:d-unit[at]nistep.go.jp

2026年3月23日

【周知依頼】日本腎病理協会 「日本腎病理協会病理研修フェローシップ JAPANESE RENAL PATHOLOGY SOCIETY FELLOWSHIP」 募集のご案内(応募締切 2026年4月24日)

令和8年3月23日

会員各位

日本病理学会事務局

日本腎病理協会より、「日本腎病理協会病理研修フェローシップ JAPANESE RENAL PATHOLOGY SOCIETY FELLOWSHIP」募集の周知依頼がございましたので、ご興味のある方は下記よりご確認ください。


 令和8年度も日本腎病理協会 若手支援企画「日本腎病理協会病理研修フェローシップ JAPANESE RENAL PATHOLOGY SOCIETY FELLOWSHIP」を、日本腎病理協会世話人会の承認を頂き継続することとなりました。

 若手医師(病理医、臨床医)に、腎病理診断を専門とする協会員の施設で研修する機会を提供する企画です。診断研修に加え、若手にGrant申請の練習機会としてもらうこと、若手―シニア間・若手間・施設間の交流促進をWGの目的としています。

 詳細は 募集要項 をご参照ください。
 また研修協力施設については、施設一覧施設資料 をご参照ください。

 フェローシップとしては、協会予算から採択者にわずかですが助成金を付与し、交通費・関連書籍・研究会参加費にお使いいただける仕組みとしております。

「令和8年度日本腎病理協会病理研修フェローシップ JAPANESE RENAL PATHOLOGY SOCIETY FELLOWSHIP」

【スケジュール】
令和8年4月24日(金)正午 申請書類提出期限
 5月中旬 *フェローシップ採択者発表(最大5名)
       *不採択の場合も、希望者には受入施設との連携を仲介いたします。
 6〜12月 研修
 12月末 報告書提出期限

【対象】
腎病理診断を集中的に学ぶ機会を求める若手の病理医、腎臓内科医、小児科医で、卒後6年目以降(〜45歳程度)の医師。応募条件として以下の3つを求める。
(1)日本腎病理協会会員であること
  (非会員はフェローシップに採択されたら、迅速に日本腎病理協会会員になること)
(2)研修プログラム終了後に報告書を提出すること
(3)研修終了後、派遣元機関に帰還し研修内容を還元すること

【事務局】
大橋 温
浜松医科大学 卒後教育センター・地域総合医研究開発部門
〒431-3192
静岡県浜松市中央区半田山1-20-1
Tel: 053-435-2490
Fax: 053-435-2866
E-mail: ohashi-n@hama-med.ac.jp

なお、日本腎病理協会では若手支援企画に加え、さまざまな活動を行っております。
下記のNews Letterを御覧頂ければ幸甚に存じます。
https://plaza.umin.ac.jp/~arps/newsletter/NL_vol9.pdf

2026年3月19日

「精巣癌取扱い規約 第5版」へのパブリッックコメント募集のご案内

令和8年3月19日

会員各位

一般社団法人日本泌尿器科学会が「精巣癌取扱い規約 第5版」について
2026年3月26日(木)まで、パブリックコメントを募集しております。

ご意見等ございましたら下記までメールにてお送りいただきますようお願いいたします。
精巣癌取扱い規約 改訂委員会
Email: office@urol.or.jp(日本泌尿器科学会事務局気付)


日本病理学会 理事/癌取扱い規約委員会委員長 都築 豊徳

「精巣癌取扱い規約 第5版」ドラフトはこちらから

2026年3月16日

【周知依頼】日本医学会連合シンポジウム「医学系研究力向上に向けた今後の戦略を考える」オンデマンド配信開始

令和8年3月16日

会員各位

日本病理学会 事務局

日本医学会連合事務局より、2026年1月29日に開催された2025年度加盟学会連絡協議会「医学系研究力向上に向けた今後の戦略を考える」のオンデマンド配信開始の周知依頼がございました。以下よりご確認くださいますようお願い申し上げます。


【オンデマンド配信】
一般社団法人日本医学会連合2025年度加盟学会連絡協議会
テーマ:医学系研究力向上に向けた今後の戦略を考える
日時:2026年1月29日(木曜日)13:00~15:00
会場:Web開催(Zoomウェビナー)
オンデマンド配信:https://www.jmsf.or.jp/initiatives/page_769
オンデマンド配信公開期限:2026年6月30日(火曜日)

<プログラム>
司会:日本医学会連合 副会長/あり方委員会委員長 磯 博康

  • 1.開会の挨拶:日本医学会連合 会長 門脇 孝
  • 2.[基調講演] 今後の医学系研究力向上に向けた方向性について
    文部科学省 研究振興局ライフサイエンス課 課長 倉田 佳奈江
  • 3.[講演] 日本専門医機構 臨床研究医コースについて:日本専門医機構 理事長 渡辺 毅
  • 4.事例紹介
    • [講演] 研究医育成の成功事例:山岸 良匡(順天堂大学大学院医学研究科公衆衛生学教授)
    • [講演] 研究支援体制の成功事例:草野 研吾(国立循環器病研究センター副院長)
    • [講演] 国際頭脳循環の成功事例:武部 貴則(大阪大学大学院医学系研究科器官システム創生学教授)
  • 5.質疑応答、総合討論
    • 司会:日本医学会連合 副会長 髙橋 雅英、磯 博康
    • コメンテーター:日本医学会連合 副会長 南学 正臣、北川 雄光/倉田 佳奈江/渡辺 毅/山岸 良匡/草野 研吾
  • 6.閉会の挨拶:日本医学会連合 副会長 髙橋 雅英

2026年3月13日

【周知依頼】(内閣府 健康・医療戦略推進事務局)第8回日本医療研究開発大賞 受賞者トークイベント(2026/03/31)

令和8年3月13日

会員各位

日本病理学会事務局

内閣府 健康・医療戦略推進事務局より、「第8回日本医療研究開発大賞 受賞者トークイベント」について周知依頼がございましたので、ご興味のある方は下記よりご確認ください。


>>日本医療研究開発大賞フライヤー.pdf

<第8回日本医療研究開発大賞 受賞者トークイベントのお知らせ>

このたび内閣府とLINK-Jの共催により、第8回日本医療研究開発大賞の受賞者によるトークイベントを開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

「第8回日本医療研究開発大賞 受賞者と語ろう!~研究成果を社会実装へつなぐ挑戦と実践知~」

  • 日時:2026年3月31日(火)15:00~18:00
  • 会場:日本橋ライフサイエンスハブ/オンライン

本イベントでは、第8回日本医療研究開発大賞の受賞事例を題材に、研究成果がいかにして企業導出や事業化、社会実装へとつながったのか、その過程での試行錯誤や産学官連携の実践知について、受賞者ご本人から直接お話しいただく予定です。
現在、LINK-Jのホームページから参加申込を受け付けております。

【参加申込:LINK-Jホームページ】

イベント概要:
https://www.link-j.org/event/article-51042.html
参加申し込み:
https://evententry.link-j.org/public/seminar/view/13597

【内閣府ホームページ】

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kenkouiryou/suisin/amed/dai8/index.html

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